食べ方を決める。
管理栄養士監修の食事方針をもとに、まず糖質量を決め、食事の選び方をシンプルにします。コースごとの週6日・4日・2日を、決めた食事ルールに取り組む日に。


ダイエット専門プログラム|全コース共通の目標
管理栄養士監修の食事サポート × パーソナルトレーニング。
食事・運動をアプリで徹底管理して、目標までの行動を決める。
−6kgはプログラムの目標であり、実績・予測・減量保証ではありません。体格・健康状態・生活習慣に合わせて、目標と期間を個別に相談します。
自分に合う減量プランを相談 どのコースが合う? 3問でタイプ診断 ↓
気合いも、生活リズムも、人それぞれ。
今のあなたに合う取り組み方を見つけよう。
生活スタイルや希望からコースの候補をご案内する診断です。医学的な診断や減量効果の予測ではありません。
目標を決めるだけでは、毎日は変わらない。食事・運動・記録をセットにして、何を変え、何を続けるかまで具体的にします。
管理栄養士監修の食事方針をもとに、まず糖質量を決め、食事の選び方をシンプルにします。コースごとの週6日・4日・2日を、決めた食事ルールに取り組む日に。
マンツーマンのトレーニングで、動き方を確認しながら取り組みます。筋力トレーニングとサーキットトレーニングを組み合わせ、筋肉を守りながら体脂肪を減らすことを目指します。
食事と運動をアプリに記録。体重の推移と取り組みを照らし合わせて、続けられたこと・難しかったことをトレーナーと振り返ります。
減量には、食事から摂るエネルギーと、運動や日常生活で使うエネルギーのバランスが関わります。食事と活動量を見直し、記録で取り組みを確かめる。それが、このプログラムの基本です。
一般的な考え方の参考:厚生労働省「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」。RICHEの減量効果や目標例の達成を証明する資料ではありません。

糖質・脂質・たんぱく質をバランスよく摂り、活動量に合わせて食事量を調整する。それが基本です。
でも、仕事や家事で忙しい毎日。朝・昼・晩すべてを計算し、栄養バランスの整った献立を用意し続けるのは簡単ではありません。
朝はパン、昼は麺や丼、夜は総菜や外食。選び方や量によっては、糖質と脂質が重なり、摂取エネルギーが増えることがあります。
糖質を悪者にするためではありません。何を選び、何を控えるかを判断しやすくするためです。
我慢を増やすためではなく、
毎日の食事の「迷い」を減らす。
毎食の細かな計算に頼りすぎず、食事全体の量と栄養バランスも見ながら進めます。
ケトジェニックダイエット(糖質を強く制限し、ケトーシスを目指す食事法)について、減量時の空腹感の増加を抑える可能性が報告されています。通常の糖質制限と同じ条件ではなく、週の実践日数だけでケトーシスや同じ効果を保証するものではありません。効果や感じ方には個人差があります。研究を見る[1]
糖質は身体を動かすエネルギー源のひとつ。RICHEは、糖質をずっと食べない生活を目的にしていません。
分かりやすいルールで糖質を制限し、食事の選び方を整理する。
体調や経過を見ながら少しずつ糖質を取り入れ、自分に合った量を覚える。
糖質を食べない生活ではなく、
糖質に振り回されない生活へ。
具体的な糖質量と進め方は、体調・活動量に合わせて相談します。治療中・服薬中の方、妊娠・授乳中の方は、開始前に医師へご相談ください。
食事だけを極端に減らすと、体脂肪と一緒に筋肉も減ってしまう可能性があります。RICHEでは、筋力トレーニングとサーキットトレーニングを組み合わせ、筋肉を守りながら体脂肪を減らし、引き締まった身体を目指します。

スクワット、プレス、ロウなど、全身の大きな筋肉を使う種目を中心に。運動経験や体力に合わせて、重さと回数を調整します。
過体重・肥満の成人を対象とした研究の統合では、食事による減量に筋力トレーニングを加えると、食事だけの場合より除脂肪量(脂肪以外の組織)を維持しやすい結果が報告されています。全員の筋肉増加を意味するものではありません。研究を見る[2]
複数の運動を短い休憩でつなぎ、大きな筋肉を繰り返し使います。筋力と心肺機能の両方へ刺激を与え、運動を継続する力も育てます。
運動後、身体が回復する過程で、安静時より酸素消費が高くなることがあります。これがEPOC(Excess Post-exercise Oxygen Consumption/運動後過剰酸素消費量)。「アフターバーン」とも呼ばれます。
高強度インターバル運動や、休憩の短い筋力トレーニングでは、運動後の酸素消費が大きくなる傾向が報告されています。ただし、大きさ・持続時間は運動条件や個人で異なり、これだけで大幅な減量ができるという意味ではありません。強度は体力に合わせて調整します。研究を見る[3]・研究を見る[4]
紹介した研究は一般的な食事・運動の知見です。RICHEのプログラムによる−6kg達成を証明・保証するものではありません。

同じ「−6kgを目指したい」でも、取り組めるペースは人それぞれ。
期間と、食事ルールに取り組む日数で選びます。

期限を決めて、食事も運動もしっかり取り組みたいあなたへ。

仕事や外食と両立しながら、じっくり習慣を整えたいあなたへ。

小さな一歩から始めて、自分のペースで長く続けたいあなたへ。
月額表示は各コースの支払い合計を12か月で割った換算額です。コース期間や実際の月々の請求額を示すものではありません。支払い方法・分割払いの可否・手数料は、お申し込み前にご確認ください。
−6kgは全コース共通の目標です。達成実績・予測値・減量保証ではありません。成果には個人差があります。「週6日・4日・2日」は食事ルールに取り組む日数で、来店回数ではありません。目標の適切さ・食事内容・来店スケジュールは個別に相談します。
今の体重、目標、食事、生活リズムを整理。コース・通うペース・食事ルールを相談します。
決めた日の食事ルールを実践して、アプリに記録。体重は推移が分かるように振り返ります。
来店してトレーニング。記録も見ながら、続けることと見直すことを相談します。
マジ痩せコースの場合。曜日は生活に合わせて相談します。
週間の取り組みイメージです。実践日以外も食事を振り返り、食べ放題の日にするものではありません。来店日は別途相談します。
食事や運動をアプリに記録して、自分の取り組みを振り返る。何を続けられたかが分かると、次の一歩も決めやすくなります。トレーナーと一緒に、あなたに合うペースを見つけましょう。
画面はサービスイメージです。実際のアプリと対応内容はご案内時にご確認ください。
公式LINEから希望日時をお知らせください。コースを決めていなくても大丈夫です。
生活リズムや運動経験を伺い、続けやすいコースを一緒に考えます。
トレーニングと食事の取り組みを始め、アプリの記録を振り返ります。
食事も、運動も、お金のことも。申し込む前に、気になることを確認してください。
−6kgは全コース共通の目標で、結果を保証する数字ではありません。スタート時の体格・健康状態・生活習慣を確認し、減量が適切かも含めて目標と期間を相談します。
食事管理をシンプルにするため、糖質量を決めるルールを取り入れています。糖質を一生禁止するものではありません。管理栄養士監修の方針をもとに、体調や活動量に合わせて内容を相談します。避けたい食材、外食の頻度、自炊が難しいことも相談時にお伝えください。
「スパルタ」は2か月・食事ルール週6日の集中コースの名前です。運動経験や体力、痛みの有無を体験時に共有し、取り組む内容を相談します。
週6日・4日・2日は、食事ルールに取り組む日数です。来店回数ではありません。トレーニングは2か月16回・4か月24回・6か月30回です。1回の時間・予約の空き状況を確認してから、生活に合うか判断してください。
食事や運動の記録と体重の推移を、一緒に振り返るためのアプリです。うまくいかなかった日も記録を残し、何が難しかったのか、次に何を変えるかを相談します。
リバウンドしないという保証はありません。コース中の記録から、自分で続けられる食べ方や運動のペースを見つけることも目指します。終了後のサポートの有無・範囲は、申し込み前にご確認ください。
本プログラムは管理栄養士監修の食事サポートです。監修と、管理栄養士による個別相談・直接返信は異なります。アプリの返信担当、対応時間、個別相談の有無は体験時にご確認ください。
コース料金は2か月16回198,000円、4か月24回264,000円、6か月30回330,000円です。入会金・アプリ利用料などの追加費用の有無、支払い方法、キャンセル・途中解約・返金条件は、申し込み前にご確認ください。公式LINEから希望するコースとあわせてお問い合わせいただけます。
目標体重・期間・生活リズムをもとに、
あなたに合う食事と運動の進め方を相談しましょう。